「このままだと、手術になりますよ」
そう整形外科で言われて、不安になったことはありませんか?
でも…
実際は「注射や運動を続けてるけど、痛みがつらい」「運動どころじゃない」という方も多くいらっしゃいます。

「注射や運動療法で、悪化しないようにがんばりましょう」
医師からそう言われても…
膝が痛くて、運動する気力すら湧かない。
そんな日もありますよね。

私はそんな方に、まず“痛みをラクにする”ことを大切にしています。
鍼灸で痛みが軽くなれば、気持ちも前向きになり、少しずつ動けるようになります。
「運動を続けるための“カラダの土台”をつくる」
それが、鍼灸でできることのひとつです。

実際に、
・整形外科で注射・電気・リハビリを受けながら
・2週間に1回、鍼灸にも通っている方がいらっしゃいます。
その方は、筋肉がついて動きやすくなり、痛みも軽減してきました。
「手術じゃなくて、本当によかった」と話しておられます。

手術になる前に、できることはあります。
あきらめる前に、“今できること”を一緒に探してみませんか?
ご相談だけでも構いません。
お気軽にお問い合わせくださいね。
